
すべり症の痛みとシビレに「震源地治療」|薬に頼らない根本改善
「西洋医学の限界を感じ、薬に頼らない治療を探しているあなたへ。当院は、中国三千年の叡智と最新の 客観的システムを融合させ、医学に見放された方々の『最後の砦』となるべく、40年間挑戦し続けています。」
当院は、すべり症に対して「腰は被害者」と考えています。
薬と手術の繰り返しを断ち切る「震源地治療」の哲学
背中が伸ばせない、足に痛みやシビレが起こる、座っていても痛む。これらの切実な症状で整形外科に行くと、「すべり症」と診断され、手術や投薬で経過観察を勧められる患者様が多くいらっしゃいます。
しかし、果たして投薬や注射でその症状は根本から改善されるのでしょうか?
私たちは40年にも及ぶ長い臨床経験の中で、多くのすべり症の患者様を施術し、一つの真理にたどり着きました。それは、「腰は被害者である」という哲学です。
1. 西洋医学の限界:「地震の起こった場所」を治し続ける治療
腰が痛む、足がしびれる、これらは結果として起こった症状に過ぎません。その真の原因(震源地)が他にあるにもかかわらず、起こった結果だけを治し続けるため、最後には手術に至るケースが多くあります。
プレートを入れて手術したとしても、また違う場所にひずみが及び、次から次へと手術が続いたり、痛み止めの投薬によって腎機能が低下してしまう症例を多く経験してきました。
すべり症という「地震が起こった場所」をいくら治しても、「震源地」を治さない限り、真の回復はありません。
2. 貴院独自の強み:脈診と気鍼が探る「震源地」
当院では、この「震源地」を特定し、治療することで、すべり症を根本から治療しています。
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脈診による洞察 老中医から受け継いだ「脈を必ず診なさい」という教えに基づき、あなたの脈に現れる「気の乱れ」を読み解きます。これにより、腰椎への過度な負担を生み出している体全体のバランスの異常(震源地)を正確に探り当てます。
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気鍼による根本調整: そして、気のマスターである院長による「気鍼(きしん)」で、その震源地に直接アプローチし、体内に眠る治癒力(気)を最大限に覚醒させます。
薬に頼らず、手術を繰り返すサイクルを断ち切りたいと願うあなたへ。貴院は、「腰は被害者」という哲学のもと、震源地治療という唯一無二の解決策を提供し続けます。
患者様の声

広島市 鈴木様 女性 52歳
腰を伸ばすのが辛くなり、立っていることすら困難で、足の冷えとシビレに苦しむ毎日でした。
病院ですべり症と診断された時、勧められた注射の副作用が怖くて断りました。その代わり処方された痛み止めも、症状を一時的に抑えるだけで、一向に良くなりません。藁にもすがる思いで、YouTubeで体操を試したり、ネットで口コミの多い整体に通ったりしましたが、残念ながらなぜか悪化してゆきました。
絶望の淵で出会った「独自の検査方法」
そんな絶望的な状況で、必死に調べてゆくうちに、まつたに先生の鍼灸整骨院を見つけました。
先生は、これまでの長い経過を誰よりも丁寧に聞いてくださり、そして独自の検査(脈診やサーモグラフィーなど)で、私の身体の状態、そして症状の「震源地」がどこにあるのかを分かりやすく説明して下さいました。
これまでの対症療法とは全く違う、原因を探り当てるアプローチに、私は深く納得しました。
改善への確信と症状からの卒業
その独自の検査と説明を裏付けるように、症状は着実に改善してゆき、現在では痛みやシビレは嘘のように消え、日常を取り戻すことができました。
人それぞれ効果の違いはあると思いますが、私は、「この先生だ」と心から思いました。
「薬に頼りたくない」「どこに行っても悪化する」と諦めかけている方へ。
貴院の独自の検査と哲学は、必ず希望を与えてくれます。まずは、ご相談だけでも強くお勧めします。




